日本NLP協会では、日本の基準となる優れたNLPを広く普及する目的のもと、日本NLP協会認定のコースを開催するトレーナーの育成、そして各トレーナーが開催するコースの監修・認定を行っています。
トレーナーの資格取得のためには、当協会が認定している2つのコースを修了し、トレーナーとしての認定基準をクリアすることで、初めて資格を取得することができます。
2つのコースとは、
●認定トレーナーの開催する
(1)NLPプラクティショナーコース
(2)NLPマスタープラクティショナーコース
●当協会の認定基準である
(3)NLPトレーナー基準のクリア
当協会の認定するプラクティショナーコース、マスタープラクティショナーコースを修了し、
当協会の要件を満たした方は、当協会のトレーナーの認定を受けることができ、
資格を発行することや、「一般財団法人 日本NLP協会認定トレーナー」として活動することができます。
※認定トレーナーが資格を発行できるコースは、「NLPプラクティショナーコース」、
「NLPマスタープラクティショナーコース」の2つとなります。
NLPプラクティショナーコースは、様々な体験を通じて新しい気づきや自己成長を促していきます。
基礎的な部分から、あらゆるシーンへの応用に至るまで、より実践的にアレンジされた、
本格的なロングコースです。
プラクティショナー認定は、当協会が監修する、認定トレーナー個人または、所属団体が開催している
コースを修了することで資格認定を受けることが可能です。
NLPプラクティショナーコースから得られる成果・メリット
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NLPの上級スキルを、約10日間に渡って習得し、実践していくためのロングコースです。
上級のマスタープラクティショナーコースでは、より実践に活かす手法、そしてより深く自分自身との
コミュニケーションを行い、効果的にさらなる高いステージへ進むことを目差して学んでいきます。
マスタープラクティショナー認定は、当協会が監修する、認定トレーナー個人または、所属団体が
開催しているコースを修了することで資格認定を受けることが可能です。
NLPマスタープラクティショナーコースから得られる成果・メリット
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